うつ病は必ず治ります
うつ病の克服
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うつ病と家族。

高校生うつ病|接し方

高校生うつ病ですがわたしの場合は本当にそっとしていましたね。
父親より、母親にしか話しませんでした。

だから、私が色々言うよりも何か相談がいる時しか話しませんでした。
でも、カウンセリングに行く時は私と妻と子供で行きました。

その時、カウンセリングの先生がお子さんは直ぐに良くなりますよと言いました。
かなり、子供の状態が良くなって来た時に、なぜ直ぐに良くなると言ったのですかと
尋ねたら、殆どの場合、お母さんと2人できて、父親が来る事は本当に稀だと聞いたのです。

だから、私た夫婦で行った時には本当に直ぐに家族が‘‘うつ病‘‘を理解するので
格段に、治癒するのが早いと思ったそうです。

言われたとおり、1年半位で殆ど良くなっていました。

ですからもし、このブログを読んでいるのが親御さんでしたら
ぜひ、夫婦で行って下さいカウンセリングに。

子供も大事にされていると認識します。これ私の経験ですが
薬以上に効果があります。

親子、家族の繋がり信頼は薬では良くなりません。
ぜひ、うつ病になっている高校生をお持ちの方は家族の修復も
考えて下さいね。

絶対に良くなりますから>うつ病は。。。


うつ病と家族

本日、カウンセリングを受けてきました。

ちょっと心配事がありまして。。

それは、私の子供が異常なくらいに神経質に、そして慎重に
なってきているのです。

なぜ、

それは、薬を今はどんどん減らしているために、子ども自身が少し不安に
なっているとの事でした。

しかし、これを乗り越えていくと不安がまた少し解消され薬が入らなくなるようです
本当はまだまだなのですが。。。

少しでも、私の子供は、過去のうつ病と言う病と闘っているのでしょう。

良く、うつ病と家族とのかかわり方と聞かれますが本当は
何も変わらないのかもしれません。

そのときは私もどうして良いのか分らず本当に右往左往しました。

でもこのブログを読んでいるあなたは、迷わ無いで下さい。
うつ病と家族とはいたって普通に接すればOKだという事です。

でも、一つだけ言います。

うつ病にも本当に沢山の病気があります。
一度、カウンセリングを受ける事をお勧めします。


うつ病と家族そしてうつ病の克服。

今日2週間ぶりに、専門医の所へ行って来ました。

うつ病と言う病気になった私の子供も本当に立ち直りかけています。

うつ病と家族そしてうつ病の克服。と言う道筋が出来るのは
本当に、沢山の家族の力、理解が必要です。

実感して分ります。
単なる、机上論でなく、うつ病と闘いそしてまた、本人もうつ病に悩まされ
時には自分を責め、暴れていた時がありました。 

あれは、まるで無かった事のように今は平穏を取り戻しています。

なぜ、うつ病になったのか?
どうして、いつも自分だけが。。。
といつもこのような、感情に振り回されて自分を見失います。

こんな時、本当に頼りになるのは、家族なのです。
泣いても構いません、共に涙を見せても構いません。

一番恐いのは、家族にも話せない環境、これが一番恐いのです。
うつ病は、私の経験上本当に人それぞれで、得体の知れない病気です。

『癌』も本当に恐ろしい病気です。
『うつ病』もほおって置くと、命まで持っていきます。

これは大げさではないのです。
現実、私の子供も、『自分は生きていてもしょうがない』
いっそ、『自分がいない方が迷惑を掛けない』
とまで、思い詰めていたそうです。

『癌』はどんどん進んでいきます。しかし『うつ病』は自分で自分の首を絞めます。

絶対に、色んな事を話せる環境を家族で作って下さい。
今は、ダメでも必ず理解しあえるはずです。

だって、血の繋がった家族ですもの。

ましてや、自分の子供が『病に倒れれば』親としては本当に心から
自分が変わってあげたいと思う物だと私は信じています。


もし、このブログを読んでいるうつ病で悩んでいるご家族の方が
いましたら、共に泣いてください。

体でぶつかって下さい。
そんな簡単じゃない!!

と言われるかもしれませんがでも、私が経験した事は『体でぶつかる事でした』
そして、真剣に子供の目線まで降りる事でした。

心は親として、目線は『うつ病』の子供の目線で。。。

今、わたしの子供は、汗をかいて来ると言って走りに行きました。。。

あなたにはどんな治療法がありますか?

うつ病と家族  金スマ フックン、かおりちゃん

うつ病は本当に、家族の力が無いと完治できません。

今、フックン(布川敏和)が言ったように、一番支えになるのが、家族なのです。

私の、場合もそうでした、子供がうつ病になり、子供のうつ病を妻が自分のせいだと
自分を責め、そしてうつ病に。。。

家族4人で、2人がうつ病、どうしてよいか分らず、本当に私も、
うつ病寸前だったのかもしれません。

しかし、早期の相談、治療で妻が直ぐに、自分を取り戻し、子供の治療に専念出来るようになりました。

うつ病と家族 は本当に大変です。
他人なら見てみぬふりで構わないのですから。

でも、うつ病と家族は立ち向かわなくてはいけません。

そこにあるのは、間違いなく愛情です。

もし、このブログを読んでいるあなたの家族がうつ病でしたら
決して逃げないで下さい。

家族で立ち向かってください。
それこそが、なによりも効く、薬です。

あなたがもしと、思っていたらまず調べて、相談。。。



うつ病と家族 うつ病とのかかわり方。

うつ病と家族 うつ病とのかかわり方は何度も言いますが
うつ病を理解する事です。

家の場合は子供がうつ病になり、妻がうつ病になり

妻の場合は本当にひどく、家中のガラス、コップ、皿を割りました。

長女はこれを見て、‘‘お父さんいつかはこうなると思っていたよ‘‘と言いました
その後に、長女が、‘‘これからが本当に大変だね!!‘‘がんばって

‘‘お母さんとおにいちゃんを助けてあげようね‘‘と言ったのです。

この言葉に、本当に救われました。

私は、朝まで台所で妻と話しました。

そして、あるとあらゆる妻の言いたい事を聞き出しました
私の悪口、実家の悪口全て聞きだしました。

そして、2日間は休ませました。

すると、徐々に明るくなり表情も落ち着きを取り戻しました。
ここからは、薬も服用せずに回復しました。

うつ病と家族ではみんなの力で何とかするしかないのです。
もし、あなたがうつ病の家族をお持ちであれば、ゆっくり話してください。

この方法が良いとは言えませんが私の経験です。
まだ、なにか良いあなたにあった方法があるかも。。。


うつ病と家族

うつ病の患者は自分がうつ病だと言う事を中々認識しません。
また、認識しようとしません。

認識できれば、かなりの速度で‘‘うつ病‘‘克服できるでしょう。

うつ病と家族は、本当に大変です。
こちらの気が滅入りますが、うつ病と家族は強い意志と

必ず治すと言う患者の気持ちを作って上げなくてはいけません。
しかし、うつ病患者に‘‘頑張れ‘‘などとは絶対に言わないで下さい。

家族の役割は、自然にうつ病患者が自覚するようにしてあげて下さい。



うつ病と家族

うつ病と家族の接し方
一般的に良く言われますが本当に大事なことですので
うつ病患者に「頑張れ」「やればできる」などといって
叱咤激励は絶対に止めてください。

お勤めや学校などは休暇などが取れるのであれば、
積極的にとらせて下さい。

わたしの子供の場合は、3ヶ月休みましたしかし退学しましたが。。
お勤めなどは、会社が理解が無いと中々休めないのが現状であるため
どうしても無理をして追い込んでしまいます。

家族の方が、会社に電話してみても良いと思います。

また、主婦の方などはどうしても家事があるために中々休めませんが
思い切って、里に帰るのも一つの手段です。

そして、何事も普通に接してください。
わたしの場合は、本当に自由にさせてました。

ただし、食事と睡眠は取らせる様にしましょう。
食事は、部屋の前に置いてました。
初めは食べませんが、落ち着いてくると食べるようになってきます。

うつ病と家族
の関わり方は
理解をしてあげて、普段と同じように接してください。
そして、必ず治りますので信じて、ゆっくり時間を掛けて直してください。


うつ病と家族。

こんにちは、私の子供が‘‘いじめ‘‘から‘‘うつ病‘‘になり
克服するためにうつ病と家族のかかわり方を経験の中からお話をします。

私は、専門医でもありませんしかし、なぜうつ病を治すのにうつ病と家族
なのか?

それは、うつ病患者専門医以上に家族の手助けと理解が無いと絶対に
治らないのです。

なぜ、うつ病になったのか?
これからどうするのか?
全て、初めての事でどうしたら良いのか分りませんでした。

そして、子供は登校拒否になり、対人恐怖症になり、幻覚を見るようになり
はっきり言ってどうしたらよいか分らない状態でした。

しかし、うつ病はどんどん進みました。>この時点ではうつ病だとまだ分っていませんでした。
そこで、学校の先生に相談しました。

学校の先生が子供を見るなりお母さん‘‘うつ病‘‘になっていますよ!!
実は先生も学校の悩みで依然‘‘うつ病‘‘になっていたそうです。

それで、症状がまったく同じだったので‘‘うつ病‘‘と分ったそうです。

うつ病患者はどんどん孤独になっていきます。
はっきり言って、わがままになってきます。

しかし、いち早く家族がうつ病について認識する事で
対応も早くなります。

うつ病だと感じたらまず相談をして下さい。

うつ病と家族。の関わり方はまず、うつ病を理解して
患者と向き合う事です。